スプラトゥーン(Splatoon)をプレイすると膝に乗ってくれます


先日もスプラトゥーンフェスございましたが、闇雲に理性を失うタイミングがございましたので、久しぶりにフェスカンスト。
えいえんのカンペキカラダボーイになること叶いました、現実のカラダはボロボロな同居人にございます。
とりあえずプレイを眺める菊之助の動画。

 


 

そんなこんなでぬくぬくストーブを点火してプレイしておりますと、その周りに集まってくるのがマンチカン達。
ニャンズのリラックススポットは概ね2か所。ストーブの温風が当たり暖かくなるガラステーブルの隅。もう一つが温風の通り道すぐわきになります。

WiiUをプレイするときは、コントローラーがでかいので、老化により腕の筋力が衰え気味ののため、ささえながらしたいわけです。
テーブルに腕を投げ出しすか、膝をたてて腕を固定してプレイするかのどちらか。
その際はちょうどストーブのななめ横でお遊戯するのですが、これがニャンズの場所とバッティングするわけです。

その場所に同居人が居座ると、マンチカン達、仕方がないので座布団代わりに同居人の膝のうえに乗ってまいります。菊之助も例外なく。
人に甘える事忌み嫌う(カリカリ催促以外)、この場所でなければ抱っこしたとてやめろと逃げます菊之助ですのでうれしい誤算です。
 
–いつものスポットなので仕方なく膝に乗る菊之助–
 
-そよぐストーブの温風と人間床暖房にうとうと—
 
–そして撃沈菊之助–
 
–熟睡甘えマンチカンの完成、この場所以外では絶対見れない光景です–
 

しかし彼らが居座ると案の定、足がしびれてプレイの質が(そうでなくても下手なのに)下がってしますので、そこが悩ましいところでございます。
マンチカンらのおかげで、そうしてまたひとつランクが下がるのでございます…無念。

 
 

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猫折れマンチカン

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