ネコ体重を人間に換算してボクシングの階級で比較してみた

定期的に飽きずに投稿するお喧嘩動画。
いったい何度目だよ!のおこたえは、何度でもやりますよ!だって見ていて飽きないんですものわたくしが。
 


 
 ※マンチカン達の戦いをみたいですか?⇒ファイト

一般的に格闘において体重は重要な要素になります。ねこもそうに違いないとの思い込み。菊之助の体重は3.2kg(2015/04/15現在)一方の力丸は4.6kg(2015/04/04現在)その差1.4kg。
1円玉なら1400枚分、竹鶴17年ピュアモルトなら凡そ2本分の差になります。
寝ているとたまに訪れるマンチカンボディプレスを喰らうと明確です。
ドスッと破壊力抜群、オエッとなるのが力丸、受け手にやさしく、マイルドなのが菊之助。前者ですと苦しくて凹みます。

もう少し理解しやすいように手前勝手に人間の体重に換算してみます。ここではなんとなく、特に根拠もなくネコ1kg=人間15kgといたしました。

まずは菊之助から。3.2kg×15kg=48kg。あらスリム。ボクシングの階級でいえばライトフライ級になります。
ライトフライ級ではわれらが「カンムリワシ」具志堅用高さんや渡嘉敷勝男さんがいたおなじみの階級です。

おつぎ力丸、4.6kg×15kg=69kg。スーパーウェルター級です。ご存じWBA・WBC王者フロイド・メイウェザーの階級です。さきほどの菊之助と比べると21kgの体重差、ボクシングではなんと10階級も上のクラス。
 
独自の換算では21kgの体重差のマンチカン菊之助と力丸※根拠はございませんが–独自の換算では21kgの体重差の菊之助と力丸※根拠はございませんが–
 
軽い体重を生かしたフットワークとキレで勝負のマンチカン菊之助–軽い体重を生かしたフットワークとキレで勝負のマンチカン菊之助–
 
エキシビションマッチでしかお目にかかれない戦いになります。
さすがの体重差がありますので終始押され気味な戦いを繰り広げております菊之助。
それでも菊之助なら…菊之助ならきっとなんとか形にしてくれます。マニー・パッキャオのような選手もいることですし階級が下でも戦いようがないわけではございません。
軽い体重を生かしたフットワークとキレで勝負というてもございます。手足が長ければ…おっとこれは言わないでおきます。

今回のまとめ

2015年5月2日(日本時間3日)米・ラスベガスで「パックマン」マニー・パッキャオvs「マネー」フロイド・メイウェザーがございます。WOWOWで放送です。観たいな~、あ~観たいな~。

術がないので当日は、アジトのリングサイドでマンチカン級の観戦でもすることになりそうです。
 
当日は菊之助vs力丸のマンチカン級の試合でもみることにいたします。。。–当日は菊之助vs力丸のマンチカン級の試合でもみることにいたします。。。–
 
 

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